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聊斋志异
卷二 小官人
作者:
蒲松龄
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太史某翁,忘其姓氏,昼卧斋中,忽有小卤簿,出自堂陬。马大如蛙,人细如指。小仪仗以数十队。一官冠皂纱,着绣襆,乘肩舆,纷纷出门而去。公心异之,窃疑睡眼之讹。顿见一小人返入舍,携一毡包大如拳,竟造床下。白言:“家主人有不腆之仪,敬献太史。”言已,对立,即又不陈其物。少间又自笑曰:“戋戋微物,想太史亦无所用,不如即赐小人。”太史颔之。欣然携之而去。后不复见。惜太史中馁,不曾诘所来。
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